広告連携

Synergy!に蓄積したデータを、広告配信にも活用

従来、予算や人員などが別々のものとして扱われていた「広告(集客)」と「CRM」。
Synergy!では、CRM活動を通して得た顧客のデータを広告に活用することで、ターゲットに合わせた価値ある情報を届けることができます。
さらにYahoo! JAPANやパートナーメディアの広告配信プラットフォームを中心に、さまざまなターゲティングとの連携が可能です。

広告連携
SNS広告

SNS広告

Facebook、InstagramのSNS広告配信時に、Synergy!に蓄積された顧客情報に基づくセグメントが利用できます。

ディスプレイ広告

ディスプレイ広告

Yahoo!ディスプレイアドネットワーク(YDN)の配信ターゲティングと、Synergy!のセグメントの連携が可能です。

「効果的なセグメント」にだけ広告を配信して投資対効果を最大化

Synergy!の広告連携の一番のポイントは、細かなセグメンテーション&ターゲティングを通じた、広告投資対効果の最大化です。
データベースから配信したいターゲットのリストを出力し、広告配信システム側に取り込み広告を配信します。
広告配信システムの配信対象の中から、ターゲットと類似した属性を持つ新規顧客への配信ができるため、効率の良い広告からの新規獲得が期待できます。
この枠組みは、マルチビッグデータを活用できる"Yahoo! DMP"との連携も可能。多彩なマーケティングチャネルと柔軟な拡張性、行動履歴データなど活用して、高度なマーケティング活動が可能になります。

「効果的なセグメント」にだけ広告を配信できる

広告プラットフォームからメールアドレスを直接獲得

広告経由でリード情報を取得するさまざまな広告サービスから、Synergy!のデータベースに個人情報を取り込みます。
フォームを経由せず広告へのアクションだけで個人情報を取得できる『リード獲得型広告』は、顧客にとっても敷居が低いもの。この広告と連携しているSynergy!では、広告側で取得した情報を自動で取り込むので、取得したデータを迅速かつ安全に取り込んで、効率的なフォローアップが可能です。

リード獲得広告連携について
広告プラットフォームからアドレスを直接獲得