「メールの反応が悪いと、まず件名や本文を直している」
「改善を続けているものの、どこに原因があるのか整理しきれない」
そんな経験はないでしょうか。
メールの成果は、件名や文章の工夫だけで決まるものではありません。誰に、何のために届けるのか。どう読んでもらい、その先の行動へどうつなげるのか。一通のメールを、ひと続きの「設計」として考えることが重要です。
本ウェビナーでは、メール運用で起こりやすい「迷い・停滞・沈黙」という3つの詰まりを起点に、戦略設計・制作設計・導線設計の3つの視点から、改善ポイントの整理方法を解説します。
「誰に・何のために送るか」を一文で整理する方法、件名と冒頭文の考え方、スマホでの見え方、読みやすい本文設計、CTAと遷移先のつなぎ方まで、実務に落とし込みながらご紹介します。
メールを感覚的に直し続けるのではなく、自社ではどこを見直すべきかを整理するための考え方を持ち帰っていただくウェビナーです。
■本ウェビナーはこのような方におすすめです
- ・メールマーケティングを改善したいが、どこから見直せばよいか整理できていない方
- ・件名や本文の修正を続けているものの、反応改善の方向性に迷っている方
- ・「誰に・何のために送るか」からメール設計を見直したい方
- ・スマホでの見え方や、読みやすいメール本文の作り方を整理したい方
- ・CTAだけでなく、メールから遷移先まで一貫した導線を設計したい方
概要
| 日 時 | 2026年10月29日(木) ①12:00 – 12:40 ②15:00 – 15:40 同日に2回講演いたします。ご都合のよい時間帯のセミナーにご参加ください。 |
|---|---|
| 場 所 | オンライン(Bizibl) ※お申し込みいただいた方へ視聴用のURLをお送りします。 |
| 定 員 | 50名 |
| 参加費 | 無料 |
| 注 意 | ※プログラムは変更となる場合がございます。 ※同業他社の方は参加をご遠慮いただいております。 ※参加は申込者本人に限ります。 |
登壇者
和田 直之
シナジーマーケティング株式会社
マーケティングプロデューサー
国立研究開発法人の技術移転ベンチャーにて、AIを活用したマーケティングサイエンス事業を立ち上げ。その後、シナジーマーケティングへ参画し、脳科学や独自の価値観モデル「Societas」の事業開発責任者として、データと人間理解を融合させた高度な分析メソッドを確立する。 官民を問わず、顧客理解を起点とした戦略コンサルティングに長年従事。大学講師として教育にも携わるなど理論と実践の両面に精通する。現在は自社の事業推進を牽引し、再現性のある「顧客体験の最適化」を追求している。
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※このセミナーには株式会社Bizibl TechnologiesのBiziblを使用しています。
