Salesforce利用企業向け|今のMAを続けるか、運用を改善するか、乗り換えを検討するか。自社に合った次の一歩を見極める
「MAの費用はかかっているのに、使っている機能は一部だけ」
「設定やSalesforceとの連携に手間がかかり、施策に時間を使えない」
「もっと活用すべきか、今のMAを見直すべきかわからない」
こうした悩みに対して、「もっとMAを使いこなさなければ」と考えていませんか?
MA活用が進まない理由は、運用方法だけとは限りません。現在のMAが、自社の目的や運用体制に合っているかを確認することも大切です。ただし、使っていない機能が多いからといって、すぐに乗り換える必要があるわけではありません。
本セミナーでは、SalesforceとMAを利用する企業に向けて、利用実態・運用負荷・施策成果・Salesforce活用の4つの観点から、今のMA環境を整理する方法をご紹介します。
架空の企業ケースと照らし合わせながら、継続・運用改善・乗り換え検討の考え方や、判断に必要な情報を整理。乗り換え前に確認したい費用・契約・データ移行などのポイントと、明日から始められる棚卸し方法もお伝えします。
「もっと使いこなす方法」を探す前に、まずは自社の状況を整理することから。今のMAを続ける理由、見直すべき点、判断に必要な情報を確認し、次の一歩を考える40分です。
■本ウェビナーはこのような方におすすめです
- ・MAの費用に見合う活用ができているかわからない方
- ・一部の機能しか使っておらず、今のMAが自社に合うか気になる方
- ・MAの設定・運用に手間がかかり、担当者への属人化に悩む方
- ・Salesforceとの連携や営業との情報共有に課題がある方
- ・今のMAの運用改善と乗り換え検討、どちらを進めるか迷う方
概要
| 日 時 | 2026年11月11日(水) ①11:00 – 11:40 ②13:00 – 13:40 同日に2回講演いたします。ご都合のよい時間帯のセミナーにご参加ください。 |
|---|---|
| 場 所 | オンライン(Bizibl) ※お申し込みいただいた方へ視聴用のURLをお送りします。 |
| 定 員 | 50名 |
| 参加費 | 無料 |
| 注 意 | ※プログラムは変更となる場合がございます。 ※同業他社の方は参加をご遠慮いただいております。 ※参加は申込者本人に限ります。 |
登壇者
和田 直之
シナジーマーケティング株式会社
マーケティングプロデューサー
国立研究開発法人の技術移転ベンチャーにて、AIを活用したマーケティングサイエンス事業を立ち上げ。その後、シナジーマーケティングへ参画し、脳科学や独自の価値観モデル「Societas」の事業開発責任者として、データと人間理解を融合させた高度な分析メソッドを確立する。 官民を問わず、顧客理解を起点とした戦略コンサルティングに長年従事。大学講師として教育にも携わるなど理論と実践の両面に精通する。現在は自社の事業推進を牽引し、再現性のある「顧客体験の最適化」を追求している。
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※このセミナーには株式会社Bizibl TechnologiesのBiziblを使用しています。
