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①11:00 – 11:45 ②12:00 – 12:45 (待機可能10時55分) 同日に2回講演いたします。ご都合のよい時間帯のセミナーにご参加ください。 |
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デジタルマーケティング施策が多様化する中でも、
メール配信は多くのBtoB企業で今なお重要な顧客接点として活用されています。
一方で、
「メール配信は続けているが、思うように売上につながらない」
「開封率やクリック率を見てはいるものの、改善の方向性に迷っている」
といった悩みを抱える企業も少なくありません。
本ウェビナーでは、
売上につながるメール配信を実現するための“考え方”と“設計の基本”をテーマに、
配信リストの捉え方や、反応(開封・クリック)をどう読み取り、
次の配信設計にどう活かしていくのかを整理します。
単なるテクニック紹介ではなく、
なぜ一斉配信では成果につながりにくいのか
配信リストや顧客の状態を、どのような視点で分けて考えるべきか
反応指標(開封・クリック)を、どのように判断材料として使うのか
といった実務判断の軸を中心に解説します。
すでにメール配信に取り組んでいる企業が、
「何を見直せばよいのか」「次に何を考えるべきか」を整理するための
実践的なヒントをお持ち帰りいただける内容です。
■本ウェビナーはこのような方におすすめです
- ・メール配信は行っているが、売上とのつながりを説明しきれずにいる方
- ・開封率・クリック率などの数値を見ているものの、改善の判断に迷っている方
- ・一斉配信中心の運用から、次のステップを検討したいと考えている方
- ・配信リストや顧客の状態を、設計の視点で整理したい方
- ・メール配信を「作業」ではなく「仕組み」として見直したい方
概要
| 場 所 | オンライン(Zoom) ※当日に視聴用のURLをお送りします。 |
|---|---|
| 定 員 | 50名 |
| 参加費 | 無料 |
| 注 意 | ※プログラムは変更となる場合がございます。 ※同業他社の方は参加をご遠慮いただいております。 ※参加は申込者本人に限ります。 |
講師プロフィール
和田 直之
シナジーマーケティング株式会社
クラウド事業部 マーケティングプロデューサー
国立研究開発法人の技術移転ベンチャーにて、AIを活用したマーケティングサイエンス事業を立ち上げ。その後、シナジーマーケティングへ参画し、脳科学や独自の価値観モデル「Societas」の事業開発責任者として、データと人間理解を融合させた高度な分析メソッドを確立する。 官民を問わず、顧客理解を起点とした戦略コンサルティングに長年従事。大学講師として教育にも携わるなど理論と実践の両面に精通する。現在は自社の事業推進を牽引し、再現性のある「顧客体験の最適化」を追求している。