
「メールを配信しているが、開封率やクリック率が伸び悩んでいる」「件名や本文を“感覚”で作っており、成果に再現性がない」といったお悩みはありませんか?
本セミナーでは、単なるメール作成のコツにとどまらず、誰が作っても成果がブレない共通の「標準ロジック」を完全解説します。
「戦略・制作・導線」の3つのフェーズに分解し、スマホ通知で見える「最初の15文字」の重要性や、読者を迷わせない「3ブロック」の構成設計など、明日からすぐに使える実務フローをお伝えします。
自社のメール運用のどこに「詰まり」があるのかを明確にし、「読ませて動かす」ための勝ち筋を一緒に見つけましょう。
■本ウェビナーはこのような方におすすめです
- ・メールマーケティングを強化したいが、何から手をつければいいか見えていない方
- ・メールの執筆に時間がかかり、「書き始められない」という悩みをお持ちの方
- ・開封率を高めるための具体的なテクニック(数字、限定性、ベネフィット等)を知りたい方
- ・メールからLPまで、読者が迷わず行動できる「一貫した導線」を作りたい方
概要
| 場 所 | オンライン(Zoom) ※当日に視聴用のURLをお送りします。 |
|---|---|
| 定 員 | 50名 |
| 参加費 | 無料 |
| 注 意 | ※プログラムは変更となる場合がございます。 ※同業他社の方は参加をご遠慮いただいております。 ※参加は申込者本人に限ります。 |
講師プロフィール
和田 直之
シナジーマーケティング株式会社
クラウド事業部 マーケティングプロデューサー
国立研究開発法人発ベンチャーにて、AIを活用したマーケティングサイエンス領域の新規事業に従事。
その後シナジーマーケティングにて、脳科学・心理学を応用した「ニューロマーケティング」や価値観モデル「Societas」の事業開発を牽引し、“感覚ではなく科学で顧客を理解する”アプローチを推進。
現在は、「顧客理解」を軸としたマーケティングプロデューサーとして企業・自治体の支援を行う一方、大学講師として継続的にマーケティングを講義し、理論を実務へ落とし込む教育にも携わる。
社内では、自社事業のマーケティング戦略を主導し、成果につながる実証型マーケティングを推進している。