もし、狙った条件の企業に、思い立ったその日にアプローチできるとしたら。
Salesforceを導入して数年。
商談も顧客情報も記録され、運用としては回っている。
それでも、いざ施策を実行しようとすると、待つ時間が発生していないでしょうか。
現場が入力してくれるのを待つ。データが正しいかを確認するのに時間がかかる。
リストを出してもらうのに、管理者へ依頼して数日待つ。
書き出して別の場所に取り込む作業に、また時間がかかる。
待っている間に、送りたかったタイミングは過ぎていきます。
データが整っていることと、営業がすぐ動けることは、別の話です。
本ウェビナーでは、Salesforce周辺で異なる領域を担う3社が登壇します。
- ・現場に負担をかけずにデータが溜まる状態をつくること
- ・重複や表記ゆれをなくし、狙った条件で切れるデータにすること
- ・絞り込んだ相手に、そのままアプローチすること
顧客データを、営業とマーケティングが自分たちで使える状態にするために、
それぞれの立場からお話しします。
狙った相手に、狙ったタイミングでアプローチできる状態は、どうつくられるのか。
Salesforceを使いながら、
営業・マーケティング施策の実行に関わっている方は、ぜひご参加ください。
■本ウェビナーはこのような方におすすめです
- ・Salesforceを導入済みで、日常業務の中で顧客データに触れている方
- ・営業とマーケティングの両方の部門に接点があり、施策の実行に責任を持っている方
- ・Salesforceを使った顧客データの活用施策に課題をお持ちの方
概要
| 日 時 |
【ライブ配信】 2026年10月15日(木) 11:00 – 12:00(待機可能10:55) 【アーカイブ配信】 2026年10月16日(金) 11:00 – 12:00(待機可能10:55) 2026年10月22日(木) 11:00 – 12:00(待機可能10:55) |
|---|---|
| 場 所 | オンライン(FanGrowth) ※お申し込みいただいた方へ視聴用のURLをお送りします。 |
| 定 員 | 100名 |
| 参加費 | 無料 |
| 注 意 | ※プログラムは変更となる場合がございます。 ※同業他社の方は参加をご遠慮いただいております。 ※参加は申込者本人に限ります。 |
登壇者
高杉 紀香 氏
ユーソナー株式会社
営業本部 セールスイネーブルメントグループ マスター
2022年にユーソナー株式会社に入社。 営業本部 企画グループを経て、2026年からセールスイネーブルメント業務に従事。
芦田 賢治 氏
株式会社マッシュマトリックス
Mashmatrix Sheet エバンジェリスト
株式会社セールスフォース・ドットコム(現 株式会社セールスフォース・ジャパン)にてInside Salesを経験したのち、AppExchangeアプリのSaaS成長企業数社にて計14年間、営業・マネジメント業務に従事。 ITツールの使用方法やUIの良さによって、生産工数やモチベーションが大きく変わることを数多く体験し、2023年にマッシュマトリックスに入社。現在は同社のパートナーアライアンスの推進とカスタマーサクセス領域も主導している。
中村 史織
シナジーマーケティング株式会社
クラウド事業本部 マーケティング室 室長
不動産業界にて営業から集客コンサルティングまでを経験し、その後はSaaSベンダーにてマーケティング部門の立ち上げなどに奮闘した生粋の叩き上げマーケター。シナジーマーケティング入社後は展示会や広告・SEO・ナーチャリングとデジタルマーケティング全般の企画から実行までを幅広く担当しています。
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