「一生懸命書いたのに、反応がない気がする」「とりあえず一斉配信をしているが、これで良いのか不安だ」「開封率やクリック率が下がってきているが、原因が特定できない」といった、現場特有の“モヤモヤ”を抱えていませんか?
本ウェビナーでは、メールマーケティングで成果が出ない原因を「届かない・開かない・動かない」という“3つの壁”に分解して解説します。
多くの現場で見落とされがちな「技術的な到達率」の問題から、一斉配信が嫌われる「構造的な理由」、そして相手の関心に合わせるための「黄金セグメント」の作り方まで、成果を阻む見えないボトルネックを明らかにします。
高度なツールや複雑なシナリオは必要ありません。明日からすぐに実践できる「小さく始める改善ステップ」を持ち帰り、確実に成果が出るメール施策へと再設計しましょう。
■本ウェビナーはこのような方におすすめです
- ・BtoBメール施策の効果が頭打ちだと感じている方
- ・リスト全員への「一斉配信」に限界を感じている方
- ・「セグメント配信」をやりたいが、難しそうで手が出せていない方
- ・どこから改善すればいいかわからず、手探りで運用している方
■視聴者特典
- ・講演資料プレゼント
概要
| 日 時 | 2026年2月12日(木) ①13:00 – 13:30 ②14:00 – 14:30 同日に2回講演いたします。ご都合のよい時間帯のセミナーにご参加ください。 |
|---|---|
| 場 所 | オンライン(Zoom) ※当日に視聴用のURLをお送りします。 |
| 定 員 | 50名 |
| 参加費 | 無料 |
| 注 意 | ※プログラムは変更となる場合がございます。 ※同業他社の方は参加をご遠慮いただいております。 ※参加は申込者本人に限ります。 |
講師プロフィール
和田 直之
シナジーマーケティング株式会社
クラウド事業部 マーケティングプロデューサー
国立研究開発法人発ベンチャーにて、AIを活用したマーケティングサイエンス領域の新規事業に従事。
その後シナジーマーケティングにて、脳科学・心理学を応用した「ニューロマーケティング」や価値観モデル「Societas」の事業開発を牽引し、“感覚ではなく科学で顧客を理解する”アプローチを推進。
現在は、「顧客理解」を軸としたマーケティングプロデューサーとして企業・自治体の支援を行う一方、大学講師として継続的にマーケティングを講義し、理論を実務へ落とし込む教育にも携わる。
社内では、自社事業のマーケティング戦略を主導し、成果につながる実証型マーケティングを推進している。
