Salesforceで顧客情報を管理しているのに、
メールを送るとなると別のツールを開いている。
CSVを書き出して取り込み、配信結果はまた別の場所に溜まっていく。
そんな運用になっていないでしょうか。
配信のたびに管理者へ依頼が必要で施策のスピードが出ない、
送れる相手がリードに限られる、開封やクリックが営業から見えない。
顧客データはSalesforceにあるのに、それを活かしきれない状態が続いてしまいます。
本セミナーでは、Salesforce内でメール配信を行うときに何ができるのかを、
機能別に整理してご紹介します。
CRMを9,400件導入し、2010年からSalesforce社と提携してきた立場から、
押さえておきたい機能と、それぞれが必要になる場面をお伝えします。
今の配信環境に何が足りないのかを、その場で見極めていただけます。
■本ウェビナーはこのような方におすすめです
- ・マーケティング部門の現場推進者
- ・現場責任者、課長レイヤー
- ・自分でメールを作り、配信し、結果を見る立場の方
概要
| 日 時 | 2026年9月16日(水) 11:00 – 12:00(待機可能10:55) |
|---|---|
| 場 所 | オンライン(FanGrowth) ※お申し込みいただいた方へ視聴用のURLをお送りします。 |
| 定 員 | 100名 |
| 参加費 | 無料 |
| 注 意 | ※プログラムは変更となる場合がございます。 ※同業他社の方は参加をご遠慮いただいております。 ※参加は申込者本人に限ります。 |
登壇者
中村 史織
シナジーマーケティング株式会社
クラウド事業本部 マーケティング室 室長
不動産業界にて営業から集客コンサルティングまでを経験し、その後はSaaSベンダーにてマーケティング部門の立ち上げなどに奮闘した生粋の叩き上げマーケター。シナジーマーケティング入社後は展示会や広告・SEO・ナーチャリングとデジタルマーケティング全般の企画から実行までを幅広く担当しています。
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