展示会や営業現場で獲得したリードを、なかなか商談につなげられない──。
そんな課題を抱える製造業の企業に向けて、最新の市場データと実践ノウハウから、
“思い出してもらえる会社”になるためのメール活用術を解説します。
2025年8月に当社が実施した最新調査では、「重要な連絡はメールで受け取りたい」と回答した割合が5割を超え、メールは依然として“最も信頼されるチャネル”であることが明らかになりました。
本ウェビナーではこのデータをもとに、製造業特有の課題である「初動の遅れ」「読まれない長文」「フォローが続かない」などを整理し、商談化率を高めた企業の実践例を紹介します。
メールマーケティングの経験がない方でも、明日から取り入れられる“改善ポイント”を中心に、すぐに実務で役立つノウハウをお届けします。
■本ウェビナーはこのような方におすすめです
製造業の企業様で
- ・これからメールマーケティングを検討する方
- ・メールマーケティングを実施しているが効果を実感していない方
- ・展示会や問い合わせリードのフォローに課題を感じている方
- ・営業活動の効率化や商談化率の向上を目指している方
■視聴者特典
- ・講演資料プレゼント
概要
| 日 時 | 2026年6月23日(火) ①13:00 – 13:45 ②14:00 – 14:45 (待機可能12:55) 同日に2回講演いたします。ご都合のよい時間帯のセミナーにご参加ください。 |
|---|---|
| 場 所 | オンライン(Zoom) ※当日に視聴用のURLをお送りします。 |
| 定 員 | 50名 |
| 参加費 | 無料 |
| 注 意 | ※プログラムは変更となる場合がございます。 ※同業他社の方は参加をご遠慮いただいております。 ※参加は申込者本人に限ります。 |
講師プロフィール
和田 直之
シナジーマーケティング株式会社
クラウド事業部 マーケティングG マーケティングプロデューサー
国立研究開発法人の技術移転ベンチャーにて、AIを活用したマーケティングサイエンス事業を立ち上げ。その後、シナジーマーケティングへ参画し、脳科学や独自の価値観モデル「Societas」の事業開発責任者として、データと人間理解を融合させた高度な分析メソッドを確立する。 官民を問わず、顧客理解を起点とした戦略コンサルティングに長年従事。大学講師として教育にも携わるなど理論と実践の両面に精通する。現在は自社の事業推進を牽引し、再現性のある「顧客体験の最適化」を追求している。
