Synergy!LEAD

データ同期(8):連携オブジェクトを追加する

リードオブジェクト以外に連携するオブジェクトを追加することができます。オブジェクトを追加すると、フォーム機能での登録に利用することが可能です。

POINT

2022年7月以前にご契約の方が連携オブジェクトの追加を設定した場合、料金の請求根拠の違いにより、想定より多くご請求されてしまう可能性がございます。
連携オブジェクトの追加をご検討の際には、2022年7月に新たに提供を開始したご契約プランの変更をご検討ください。
【重要】Synergy!LEADの料金プラン変更および価格改定のお知らせ

連携オブジェクトの追加方法

追加方法

  1. [ セットアップ ] タブをクリック
  2. [ 連携項目設定 ] をクリック
  3. 「オブジェクト選択」より [ 連携先追加 ] をクリック
  4. 「連携オブジェクト」に表示される選択リストより、連携したいオブジェクトを設定し [ 連携項目変更 ] をクリック
  5. 連携する項目を設定し [ 保存 ]
  6. 「オブジェクト選択画面」で「連携中」とでたら連携完了

注意点

  • 2022年6月現在、追加で連携できるオブジェクトは「取引先責任者」のみです。今後、他のオブジェクトにも連携できるよう開発中です。
  • 各オブジェクトを連携するためには、Synergy!LEADとしてシステム連携に必要な項目や権限の設定が必要です。リードオブジェクト以外の連携に必要な項目と権限 を参照の上ご利用ください。
  • 連携する項目数の上限は、全オブジェクト合計で 1,000 項目となります。そのため、全ての項目を連携するのではなく、メール配信やフォームで利用するために必要な項目を選んで連携いただくようにお願いいたします。
  • 連携済みの項目については、「Salesforce へ」「Synergy!へ」のどちらにチェックが入っていなかったとしても、「1項目消費」としてカウントされます。
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