Synergy!LEAD

特長

名刺読み取り
展示会で集めた名刺を、
その場でアプローチリストに

撮影

撮るだけでAIが
名刺を自動読み取り

リード登録

その場でSalesforceへ
リード登録

そのまま配信対象に

データ加工なしで
そのまま配信可能

自動でフォロー

自動で
フォローメールを配信

※名刺の読み取りには、Salesforce社が提供するモバイルアプリケーションが必要です

「Synergy!LEAD」製品資料イメージ

Salesforceで名刺をデータ化するならSynergy!LEAD

  • 展示会で集めた名刺をその場でリード化する「名刺読み取り機能」を詳しく解説
  • 初期費用0円、月10回までは無償で始められる

Synergy!LEADの製品資料をダウンロード

もらった名刺が、その場でリードになる

撮影から登録まで、4ステップで完結

撮影から登録までの4ステップ
  • STEP1 撮影
    名刺をスマートフォンのカメラで撮ります。
  • STEP2 名刺読み取り
    AIが氏名・会社名・メールアドレスなどの項目を自動で読み取ります。
  • STEP3 確認・修正
    読み取った内容をその場でチェック。必要なところだけ手直しできます。
  • STEP4 リード登録
    そのままSalesforceへ登録。キャンペーンの紐付けも同時に完了します。

「名刺を登録して終わり」にしない

インポート作業は不要!そのまま配信対象に
  • 登録した瞬間から、配信の対象になる
    メール配信のためのCSV修正やインポートは不要です。集めたその日から施策に乗せられます。
  • お礼メールやステップメールを自動で配信
    事前に設定しておけば、指定したタイミングで自動的に届きます。会期後は最終確認をするだけです。
  • 営業とマーケが、同じデータを見て動ける
    対応した営業がその場で登録し、やり取りのメモも一緒に残せます。マーケ・インサイドはその内容を踏まえてフォロー戦略を立てられます。

いつものSalesforceが、名刺の入口になる

名刺管理のために、別のサービスを契約しなくていい

名刺登録から施策までSalesforce内で完結
  • 操作も管理も、普段のSalesforce画面で完結
    名刺登録のために新しいサービスを契約したり、別の画面にログインする必要はありません。
  • データの分断も二重管理も起きない
    登録した名刺は、はじめからSalesforceの資産。CSVの整形やアップロードの手間から解放されます。

キャンペーン連携で、獲得した名刺の成果が測れる

展示会キャンペーンに名刺を自動で紐付け成果を測定
  • 獲得の起点ごとに、リードを可視化
    展示会などのキャンペーンを作成しておけば、読み取った名刺をメンバーとして自動で紐付けます。
  • セグメント配信・フォローがすぐできる
    「どのイベントで会った人か」で絞り込めるため、内容を分けたフォローがすぐに実施できます。
  • ROIをキャンペーン単位で測定できる
    出展ごとの成果を数字で振り返り、次回の出展判断に活かせます。

現場は、使い慣れたモバイルアプリで登録

その場で名刺を読み取るだけで、そのまま登録完了!
  • 学習コストが低く、その場ですぐ使える
    登録はSalesforceのネイティブ(モバイル)アプリから。新しいアプリの使い方を覚える必要がないため、忙しい現場でも迷いません。
  • 対応した本人が、その場で登録できる
    名刺をマーケ・裏方に集約して一括登録する必要がなくなります。

簡単設定で、現場が迷わず使える

ネイティブアプリからそのまま読み取り

画面イメージ_モバイルアプリの名刺読み取り
  • 普段お使いのSalesforceモバイルアプリから実行
    名刺の読み取りは、いつものアプリからそのまま行えます。
  • 読み取り設定に有効期限を設定できる
    期限を過ぎた設定は自動で非表示に。使わない設定が並ばないので、現場で迷いません。

撮るだけで、AIが名刺を自動入力

高精度なAIが自動で読み取るので、登録の負担を大幅に軽減!
  • 氏名やメールアドレスの手入力から解放
    スマートフォンで名刺を撮影するだけで、AIが記載された情報を自動で読み取ります。
  • 人的な入力ミスも減らせる
    読み取り結果は登録前に確認・修正できるため、精度を担保したうえで登録できます。

いつものSalesforceで、読み取り設定を作成

画面イメージ_読み取り設定の一覧
  • アプリランチャーから選ぶだけ
    「名刺読み取り」を選択すれば、そのまま設定を登録する画面に進めます。
  • 作成した設定は一覧で管理
    紐付いているキャンペーンにも、一覧からすぐアクセスできます。

格納先の項目を、そのまま読み取りに使える

画面イメージ_読み取り項目の設定
  • 格納先オブジェクトの項目をボタン操作で追加
    氏名やメールなどの基本項目はもちろん、対応メモや確度といった独自項目も自由に設定できます。
  • 編集の可否や重複チェック項目も指定できる
    入力者に触ってほしくない項目を制御したり、重複判定に使う項目を柔軟に決められます。

キャンペーンに紐付けて、集めた名刺をすぐ施策へ

画面イメージ_キャンペーンの紐付け設定
  • 読み取った顧客を、指定のキャンペーンへ自動で紐付け
    あらかじめ作成しておいたキャンペーンを検索して選ぶだけで設定できます。
  • 紐付けておけば、そのまま施策に活用できる
    キャンペーン配信をはじめ、集めた名刺情報をすぐに次の一手へつなげられます。

Synergy!LEADの名刺読み取り機能ならこんなことができます

  1. 展示会・セミナーで、その場でリード化してお礼メールまで最短に

    • ブースで撮影してそのままリード登録。名刺を箱に貯めて会期後に手入力する必要がなくなります。
    • 事前にメール設定を済ませておけば、会期後は最終確認をするだけ。熱量が高いうちに初動メールを届けられます。
  2. 商談後の名刺交換も、その場で記録して漏れをなくす

    • 移動中に後回しにして入力を忘れる、という取りこぼしを防げます。
    • そのときのやり取りもメモとして一緒に残せるため、次のアプローチを考える材料になります。
  3. 営業事務の一括処理を、確認・修正だけの作業に

    • 毎週渡される名刺の手入力に追われる状態から、撮影して内容をチェックするだけの作業に変わります。
    • 重複チェックに使う項目を指定しておけるため、同じ顧客の二重登録も抑えられます。
  4. 展示会ごとの成果を数字で振り返る

    • 獲得の起点ごとにキャンペーンを作っておけば、出展別のリード数や商談化をSalesforceのレポートで確認できます。
    • 次にどの展示会へ出るかの判断を、感覚ではなく実績にもとづいて決められます。

Synergy!LEADの製品資料

  • 展示会で集めた名刺をその場でリード化する「名刺読み取り機能」を詳しく解説
  • メール配信・フォーム・Webトラッキングの機能詳細と料金も掲載

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Synergy!LEADは他にもこんなシーンで大活躍

Synergy!LEADは名刺読み取り機能以外にも「メール配信機能」「Webフォーム作成機能」「Webトラッキング機能」があります。それらを組み合わせることによって、さまざまなシーンでSynergy!LEADが活躍します。

インサイドセールスの
効率アップ

サイトへアクセスしたタイミングで電話フォローができ、接続率アップ

簡単Webフォーム作成で
Salesforceに一元管理

誰でも簡単にセキュアなフォームを作成できるので、業務効率アップ

セミナー管理の
自動化

手間のかかる運営業務を自動化でき、運営コストダウン

Web行動に応じた
リードナーチャリング

適切なコンテンツを手間なくお届けし、自動化を実現