年間263件の商談を展示会から生み出しているシナジーマーケティングが、Salesforceをどう使い、展示会運営を「仕組み化」しているのかを公開する自社事例セミナーです。
出展前の設計から、当日の名刺獲得・ヒアリング、フォローの優先順位付け、そして直後1週間の集中フォローまで、実際の運用フローに沿ってご紹介します。
展示会からの商談化率を高めたいSalesforceユーザーの方におすすめの内容です。
■本ウェビナーはこのような方におすすめです
- ・Salesforceを導入しているが、展示会運営が個人の経験やノウハウに依存してしまっている方
- ・展示会で獲得した名刺・リードのフォローが後回しになりがちだが、商談化率を高めたい方
- ・名刺管理やリードのフォロー運用をSalesforce上で仕組み化したいマーケティング・営業担当者の方
概要
| 日 時 | 2026年9月2日(水) 11:00 – 11:45(待機可能10:55) |
|---|---|
| 場 所 | オンライン(Zoom) ※当日に視聴用のURLをお送りします。 |
| 定 員 | 50名 |
| 参加費 | 無料 |
| 注 意 | ※プログラムは変更となる場合がございます。 ※同業他社の方は参加をご遠慮いただいております。 ※参加は申込者本人に限ります。 |
登壇者
岡崎 涼
シナジーマーケティング株式会社
クラウド事業本部 ダイレクトセールス部 第2アカウントソリューショングループ
新卒でシナジーマーケティングに入社後、インサイドセールスを2年経験し、現在はフィールドセールスとしてSalesforceユーザー様のご支援を得意領域に活躍中。
自社のSalesforce環境におけるデータ活用(シナリオ・スコアリング設定)にも携わるなど、Salesforce活用の実務知見も豊富。
自身も展示会に参加し、システム面に不安を持つお客様にも真摯に向き合う接客で、展示会からの商談創出に貢献している。
