用途や業種別に、悩みや課題を解決する使い方をご紹介
活用シーン

必要な機能だけを選んで、
商談を生み出す基盤を作る。

フォーム・顧客DB・メール・シナリオ・名刺管理に加え、リードの検討度合いを自動判定する「リードダッシュボード」を搭載。
「リード獲得〜育成〜商談化」を無駄なく実現します。

導入実績
9,400
支援実績
20年以上
国際セキュリティ基準
ISO/IEC 27017準拠

こんなお悩みを
感じていませんか?

管理ツールが分断しているためにリード対応が遅れ、商談の機会を逃している。
フォームやデータベースが分断しているため、架電やメールといった対応の遅れに…
高機能なMAを契約したけれど、使っていない機能に余計なコストが発生している。
高機能MAでは未使用機能が多いが、高額ライセンス費が発生
配信リストが膨大で、一斉送信時の遅延や特電法(オプトアウト)違反のリスクを抱えながら運用している。
数十万件の一斉配信で、迷惑メール判定や特電法リスクを抱えている
イベント・ウェビナー参加者の熱量が高い状態での営業パスができていない。
セミナー集客、動画配信、フォローメールで、参加者データがつながらず提案機会を逸失
リードリストはあるのに「今日、誰に電話すべきか」が分からない。結局リストの上から順に架電し、検討中の見込み客を見逃している。
優先度が分からず、架電すべき見込み客を見逃し
リードが今どのフェーズにいるか把握できておらず、非効率な運用になっている。
潜在?顕在?商談中?失注?リードのフェーズ全体像が見えず改善が後手に

バラバラの顧客データを統合
顧客中心の
「売り上げを作る基盤」

Synergy!なら、顧客データを中心に4つの機能が連動。
売上とLTVを劇的に引き上げる"使える顧客基盤"が立ち上がります。

Before分断された現状
顧客DBとフォーム・セミナーツール・メール配信・名刺管理などのチャネルが分断
集めたリードが活かされず
商談機会を取りこぼしている
AfterSynergy!で統合
Synergy!でリードを一元管理
「今日、誰にアプローチすべきか」が
誰でも分かる
POINT
1
リード入口を一本化する
フォーム+DB統合
ツール分断の問題は、フォーム・顧客DB・メール配信を1ツールに集約する仕組みで解消!CSVを介した手作業連携から卒業できます。
POINT
2
必要な機能だけで使える
軽量型マーケティング基盤
必要な機能だけを必要な分の費用で使えるモジュール型の組み合わせで費用対効果は抜群!ライセンス費の無駄を解消し、機能を使い切れる規模感で運用できます。
POINT
3
法令面でも安心に取り組める
大規模配信基盤
特電法準拠の配信解除自動連携と、送信ドメイン認証標準対応の大規模配信基盤で、コンプライアンス面も安心して送れるようになります。
POINT
4
集客・データ活用・フォローを
実現するセミナー基盤
Synergy!×J-Stream連携による集客フォーム・視聴データ収集・フォローをセットで運用できる仕組みで、参加者データを活用してスムーズに提案までつなげられます。
POINT
5
アプローチすべきリードを
自動検知するリードダッシュボード
リードの行動履歴をもとにステータスを自動判定し、検討が進んだ瞬間に担当者へ即時通知。スコアリング設定は不要で、URLを登録するだけですぐに使い始められます。
POINT
6
フロー×ステータスでリード全体を
俯瞰するダッシュボード
展示会・Web・ウェビナーなど流入経路別にリードの分布を可視化。「今、どこに力を入れるべきか」をひと目で把握でき、生産性が上がります。

で、
BtoB事業はこう変わる

Synergy!は、フォーム・顧客DB・メール・シナリオ・リードダッシュボードを1ツールに集約。導入によって、次のような成果が生まれます。

顧客データを
1ツールに統一できる
顧客DBと自動連携するフォームで、スパム対策も含めてリードの取りこぼしを防ぎ、応対スピードを上げられます。
「今、検討している」
ホットな顧客を可視化
見込み顧客のWeb上の行動履歴をトラッキング。購買シグナルを検知し、営業が“今すぐ”アプローチすべきホットリードをあぶり出します。
安心して
大規模メール配信ができる
HTML・テキスト両対応。配信解除の自動連携で特電法リスクをゼロに。送信ドメイン認証も標準で備えています。
商談機会の取りこぼしを
防げる
リードの状況に応じて最適なメールを自動配信。ナーチャリングの質を向上し、商談化のチャンスを取りこぼさずに済みます。
展示会名刺を即DB化して
素早くアプローチ
展示会で集めた名刺を最短当日にDBへ取り込み、お礼メールも自動で送信。素早いアプローチが可能です。
セミナー集客~配信~
フォローを一本化できる
Synergy!×J-Stream連携で、ウェビナーの集客フォーム・視聴データの活用・参加者へのフォローまでセットで運用できます。
今日アプローチすべきリードが、自動で浮き上がる
リードダッシュボードは、メールクリック・Webアクセス・フォーム登録などの行動履歴からリードの検討度合いを自動判定。「顕在化」した瞬間に担当者へ即時通知が届くので、最適なタイミングを逃しません。スコアリングのような複雑な設定は不要。重要なページURLやフォームを登録するだけで、最短1日で運用を開始できます。
クリックでリード一覧へ

会員データを活用した配信・大量応募キャンペーンなど、BtoC事業者向けの機能はこちら

使わない機能に費用は発生しません!
"必要な機能だけ"を選べる抜群の費用対効果。

Synergy!(シナジー)は、データベース/フォーム(基本機能)に必要なオプションを組み合わせて利用する料金体系です。貴社のフェーズに合わせて機能をアドオン。使わないオーバースペックな機能への支払いは一切発生しません。

料金

必須データベース+フォーム(基本機能)
22,000円~/月
初期費用 118,000円
+
メール配信
14,000円~/月
初期費用 30,000円
アンケート
22,000円~/月
初期費用 0円
名刺OCR
0円~/月
初期費用 0円
※ご利用にはファイルアップロード機能のご契約が必要です。
LINEへの配信
0円~/月
初期費用 30,000円
ポップアップ
15,000円~/月
初期費用 30,000円
リードダッシュボード
10,000円~/月
初期費用 0円

(こちら掲載は一例です。詳細はお問い合わせください。)

※ ご利用には「データベース/フォーム(基本機能)」のお申し込みが必須です。
データベース/フォームのみのご利用も可能です。データベース機能以外のサービスは、単体でのお申し込みはできません。

ご利用例

上記に当てはまらない方も、お気軽にご相談ください。
貴社の状況に応じて、最適な活用法・料金プランをご提案します。

特記事項

  • Synergy!(シナジー)は2026年5月1日から、データベース・フォーム、メール配信、問い合わせ管理、ポップアップ・Webパーツの月額価格を改定しました。詳細については料金表をご確認ください。料金は全て税別価格です。
  • Synergy!(シナジー)をご利用いただくには、データベース機能を必ずご契約いただく必要があります。
  • データベース機能以外のサービスは、単体でのお申し込みはできません。
  • サービス内容および提供条件は、改善等のため予告なく変更する場合があります。