管理するリードダッシュボードいまアプローチすべきリードが、ひと目でわかる

「今日、誰に電話すればいい?」
がわからない

感覚と経験で優先順位を決めている

アプローチのタイミングを
逃して他社に取られる

気づいたときには1週間経っていた

リードの「いまの状態」が
誰にもわかっていない

マネージャーも担当者も把握できていない

リードダッシュボードが、これらの課題をまとめて解決します

顧客の行動履歴をもとに、検討度合い(ステータス)を自動で判定・更新。
見込み顧客が導入検討のサインを見せた瞬間に担当者へ通知が届くので、アプローチの最適なタイミングを逃しません。
リードフロー×ステータスのダッシュボードで全体像をひと目で把握でき、施策ごとのPDCAが組織全体で回せるようになります。

クラウド型CRMサービス「Synergy!」製品資料

カンタン登録1分!

Synergy!(シナジー)
リードダッシュボードの
機能詳細や料金を知りたい方はこちら

資料をダウンロードする

行動履歴をもとにリードのステータスを自動で判定・更新

行動履歴をもとにリードのステータスを自動で判定・更新

メールクリック・Webアクセス・フォーム登録などの行動履歴に基づき、リードの検討度合いを自動で判定します。ステータスは「潜在」→「準顕在」→「顕在(=アプローチ対象)」まで、リードの動きに応じてリアルタイムに遷移。手動でのステータス更新作業が不要になり、「今日、誰に電話すればいいか」がシステムで把握できるようになります。

データベース

「どの流入経路で詰まっているか」を、運用単位×ステータスで一覧把握

「どの流入経路で詰まっているか」を、運用単位×ステータスで一覧把握

リードフロー(展示会・Web流入・ウェビナーなど)とステータスのマトリクスで、リード全体の状況をひと目で把握できます。「どの流入経路で詰まっているか」「どの施策が受注につながっているか」を一覧で確認でき、施策・組織単位のPDCAが回せるようになります。最大5つのリードフローを並行運用可能です。

管理画面イメージを見る

クラウド型CRMサービス「Synergy!」製品資料

カンタン登録1分!

Synergy!(シナジー)
リードダッシュボードの
機能詳細や料金を知りたい方はこちら

資料をダウンロードする

アプローチ対象になった瞬間に担当者へ即時通知。1~2日の勝負を逃さない

アプローチ対象になった瞬間に担当者へ即時通知。1~2日の勝負を逃さない

リードが「顕在」ステータスに遷移した瞬間に、設定した担当者へメール通知が届きます。「料金ページを見た」「資料をダウンロードした」といった導入検討のサインを見せた直後にアプローチでき、他社に先を越されるリスクを最小化します。通知先は最大30件まで設定可能で、チーム全体で見逃しを防げます。

メール配信

失注リードの再アプローチを「専用レーン」で管理

失注リードの再アプローチを「専用レーン」で管理

失注から30日経過すると自動で「休眠」へ遷移。休眠状態のリードが再び重要アクションを取ると「再アプローチ対象」という専用ステータスに自動遷移し、担当者へ即時通知が届きます。一般的なMAツールでは再活性化リードが新規顕在と同じ枠に合流しますが、リードダッシュボードは専用レーンを用意。過去失注の文脈を踏まえたトーク・提案資料の使い分けが可能です。

WebページもフォームもURL指定だけ。余計な設定なしですぐ始められる

WebページもフォームもURL指定だけ。余計な設定なしですぐ始められる

リードが「顕在」になる条件(重要アクション)は、「キーページ閲覧」と「フォーム登録」の2種類。どちらもURLを指定するだけで設定が完了します。Synergy!のフォームはタグ埋め込み不要で自動連携されるため、管理画面からURLを登録するだけですぐに使い始められます。複雑なスコアリング設定は一切不要です。

クラウド型CRMサービス「Synergy!」製品資料

カンタン登録1分!

Synergy!(シナジー)
リードダッシュボードの
機能詳細や料金を知りたい方はこちら

資料をダウンロードする

主要機能一覧

ステータスの自動判定・更新 行動履歴(メールクリック・Webアクセス・フォーム登録など)をもとに、「潜在」→「準顕在」→「顕在」とステータスを自動遷移。60日間不活性の場合は「潜在」にダウンします。
リードフロー×ステータスのダッシュボード 流入経路・施策ごとにリードフローを作成し、ステータスのマトリクスで全体を俯瞰できます。数字クリックで該当リード一覧に遷移可能。
リードフローの作成 展示会・Web流入・ウェビナーなど、管理したい運用単位で最大5つのリードフローを並行運用できます。
アプローチ対象の即時通知 「顕在」「再アプローチ対象」への遷移時に、設定した通知先(最大30件)へメール通知を即時送信します。
滞留リードの通知 「顕在」「再アプローチ対象」のまま放置されているリードを毎日通知。対応漏れを防ぎます。
重要アクション(ホットリード判定)の設定 「キーページ閲覧」「フォーム登録」の2種類をURL指定で設定。最大10件まで登録可能。タグ埋め込み不要。
失注→休眠→再アプローチの自動遷移 失注から30日で「休眠」に自動遷移。休眠リードが重要アクションを実施すると「再アプローチ対象」に自動遷移し、IS担当者に通知が届きます。
担当者の自動割り当て リードフローごとに担当者を設定し、リードの割り当てを自動化できます。
ステータスの手動変更 「アプローチ中」「アポ獲得」「商談中」「受注」「失注」は営業担当者が手動で更新します。